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発売日 | 1997年08月06日 |
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| タイトル | Iravati | |
| アーティスト | 林原めぐみ | |
| レコード会社 | キングレコード | |
| 種別 | ALBAM | |
| 価格(税込) | 3,000円 | |
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97年当時、公称40万枚売れたらしいイラーバティ。
私は林原さんのCDを聴いて思ったのですが、 歌唱力も勿論あるのですが、他のアーティスト (大塚愛や倉木麻衣、宇多田ヒカル、他)のように、次のフレーズにいく時の息を吸い込む不快な音が一切なく、とても聴き心地が良い、安定した歌い方をされる人なのだな、と思いました。 声優さんだから発声、特にマイクを通しての発声のプロなのだな、と。 このアルバムに収録されている「Reflection」 林原さんの曲の中で一番キツい メッセージ性があると思うのですが、ベストアルバムに入らなかった、何故でしょう。残念です。 この曲がカウントTVに流れてた時の映像も覚えてる位、大好きな歌なんですけどね。 |
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林原めぐみ女史についてはアロマテラピーを好むとおり、心の癒しを得る場所を持っている。それをお裾分けしてくれたのがこのアルバム。
初回特典の写真集をよく見れば一層分かるが、苔生す森林の奥で大樹に寄りかかる彼女の表情がいい。曲の方もそのテーマによく沿っていると思う。 特に、二番"I'll be there."については伴奏と間奏を軽めにして、原曲よりスローテンポにしたもので、この当時のヒーリングミュージック仕立てになっている。 世に癒しなるもの数あまたあれど、今宵は「林原の森」深くにある癒しの世界に浸ってみてはいかがだろうか。 |
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屋久島の素晴しい自然と共に
心身を魂の底から癒してくれる綺麗なアルバムです。 「Good Luck!」を始まりに、(当時)初の本人作曲の「Thirty」などを交え、 聞き手を励ましながら、リフレッシュさせてくれます。 そんな柔かいアルバムオリジナル曲と 力強いシングル曲(林原さんの名曲ばかり!)が折り合って また不思議な物語を生み出しています。
最後の「幻影(マーヤー)」などまさに屋久島のことを歌った曲です。
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どの曲も最高にいいのですが、「デジャヴ」を聴いていると元気が出てきます。最近の曲(OVERSOULとか)もイイのですが、デジャヴは何度聴いても飽きないし最高です!!
というか、「Iravati」 全部最高です!!買うべし!! |
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VINTAGE A 林原めぐみ |
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