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発売日 | 2006年04月19日 |
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| タイトル | 銀の旋律、記憶の水音。 | |
| アーティスト | 田村ゆかり | |
| レコード会社 | コナミ | |
| 種別 | ALBAM | |
| 価格(税込) | 3,059円 | |
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コナミ在籍時
最後のオリジナル作となったこのアルバム。 キング移籍後初となるアルバムが出ましたが 個人的にはこれを 今でも一番愛聴しています。 どの曲も良質なポップスで何度聴いても飽きがこない。 マスターピースな曲が一杯詰まった宝箱のようなアルバムだと思う。 |
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アルバムとしての完成度が非常に高いと思いました。
彼女のラジオでもよく流れていた「Amazing Kiss」や「fancy baby doll」などはもちろんのこと、「宵待ちの花」とか「Cursed Lily」なんかもいい雰囲気を出しています。 彼女の歌う曲は、カワイイ感じの曲と、大人っぽい感じの曲でメリハリがついているので、聴いていて飽きません。このアルバムでは、それがよりハッキリしているのだと思います。 シングルとして売られていた曲について、「Spiritual Garden」は好きですが、「恋せよ女の子」はあまり好きではないのでまぁまぁってことで。 |
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水樹奈々さんのファンでリリカルなのはを見ていて、Spiritual Gardenにはまりました。
Spiritual Garden目当てで購入したのですが、全ての曲が素晴らしいものだったと思います。 ゆかりさんの表現力が輝いている楽曲ばかりでした。 また、曲順の構成が非常に上手くてまるで一つの物語の世界を体感している感じ。 日常から異世界へ、そしてまた戻ってきて・・・というような。 どの曲が好きということよりも、このアルバムの世界が好き。 そう思えるアルバムを久しぶりに聴いた気がします。 |
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とってもいい曲ばかり詰ったアルバムだと思います。
ジャケットも良くてかなりオススメ! リリカルなのはのEDと極上生徒会のOPも入っています。 ゆかりんのファン以外の人でも楽しめると思います。 |
天使は瞳の中に 田村ゆかり |
勇気をください 田村ゆかり |
WE CAN FLY 田村ゆかり |